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キム・ハヌル「衣料ブランドモデルに抜てきされたのは、運が良かっただけ」

2012年9月11日
キム・ハヌル (C)マネートゥデー=共同
キム・ハヌル (C)マネートゥデー=共同
キム・ハヌル (C)マネートゥデー=共同
キム・ハヌル (C)マネートゥデー=共同

キム・ハヌル「衣料ブランドモデルに抜てきされたのは、運が良かっただけ」

キム・ハヌルは10日午後放送されたトーク番組に出演し、衣料ブランドモデルに抜てきされたいきさつなどについて、明かした。

 キム・ハヌルは「以前、ある衣料ブランドの新人モデル募集広告を見て志望したんですが、受かりませんでした。でも、その1年後にその会社から『ぜひ、出てほしい』と連絡がありました。実は、私が志望した第1期モデルでは女性モデルは募集していなかったんです。あるデザイナーさんが、私の書類を保管してくださっていたおかげで、声を掛けてもらいました」とし「その会社は、区役所に連絡して私の家の電話番号を聞いて、それから私に連絡してくださったんです。それを聞いて、すごくうれしかったですね」と話した。

 また、映画『ブラインド(原題)』の撮影中に失明しそうになったエピソードについて、キム・ハヌルは「マッチに火をつけるというシーンがありましたが、火をつけたら火の粉が跳ねてやけどしそうになりました。もし、火の粉が眼球に跳ねてたら大きな事故になるところでしたが、運良く他の所に跳ねたので大丈夫でした」と語った。(マネートゥデー、コ・ソファ)


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