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酔画仙

作品紹介

19世紀の朝鮮時代末期。開化派の学者ビョンムン(アン・ソンギ)は、街で殴られている貧民の少年スンオプ(チェ・ミンシク)を助ける。数年後、スンオプの描く絵に無類の才能を見いだしたビョンムンは、スンオプに絵の勉強をさせることに。


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