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サウラビ

作品紹介

598年、百済の威徳王が死去し、護衛武士のサウラビ達は王の後を追って自害する。400年後、サウラビの末孫である17人の武士が国の復興を目指して日本へ。神剣の制作に没頭するコ・ウド(イ・サンフン)は、細川領主安藤(榎木孝明)のいいなずけに一目ぼれする。


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