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神の贈り物-14日

作品紹介

時事番組の構成作家スヒョン(イ・ボヨン)は、夫ジフン(キム・テウ)と8歳の娘セッピョル(キム・ユビン)と共に幸せな日々を送っていた。そんなある日、偶然立ち寄ったカフェの店主から「近々大切なものを失うから水に気をつけろ」という警告を受ける。1年後、スヒョンの担当番組の生放送中、収録スタジオに「娘を誘拐した」という電話があり、その1週間後、セッピョルの水死体が発見される。失意のスヒョンは、娘が死んだ貯水池に身を投げるが、目を覚ますと事件発生の2週間前の朝だった。スヒョンは娘を守るため、信用調査会社を営むドンチャン(チョ・スンウ)に、犯人捜しを手伝ってほしいと頼み込むが…。


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