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鄭道傳<チョン・ドジョン>

作品紹介

恭愍(コンミン)王後期、国も民衆も疲弊していた時代。成均館で官職に就いていたチョン・ドジョンは高麗の未来を憂い、王に上訴しようとするが実力者イ・イニムに阻止される。その後もドジョンは同志らと共に「民のための理想の国づくり」を夢見て戦うが…。


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