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夢みるサムセン

作品紹介

朝鮮戦争終戦当時、大邱(テグ)の実母の元に連れて来られた4歳の少女は、家族に捨てられ死にかける。だが、義父ボンチュルが大事にしていた山参(サンサム)を食べて生きながらえたことから自らを”サムセン(参生)”と名乗る。


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