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夜叉-ヤチャ-

作品紹介

王の権力が弱体化し、臣下が権威を振るっていた朝鮮中期。ある日、時の権力者である左議政の二女の婿が暗殺される。事件の裏には秘密組織“黒雲剣”とそのリーダー、ベンノク(チョ・ドンヒョク)がいた。一方、出世のために左議政の長女と結婚したベンノクの弟ベッキョル(ソ・ドヨン)は義弟の死に何かを感じ取る。左議政を襲撃しに来たベンノクを、ベッキョルは実兄とは知らずに阻止しようとするが…。


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