韓流データベース DATABASE

チェオクの剣

作品紹介

父が逆賊として自害した後、名家生まれでありながら奴婢としてファンボ家に仕えることになったチェヒ(ハ・ジウォン)。ファンボ家の庶子ユン(イ・ソジン)とともに剣の腕を磨きながら成長し、やがてユンは左捕盗庁の従事官、チェヒはチェオクに名を変え左捕盗庁の女中、茶母(タモ)になる。ある日偽金事件が発覚し、捜査のためチェオクらは地方に出掛けていく。途中、船着場でチェオクはひとりの男に助けられるが…。


page top